【陰陽師】初音ミクの使い方

こんにちは、凪 (@nagi_onmyoji) です!

今回は初音ミク(はつねみく)の使い方について解説します。

初音ミクのスキル解説

※説明はすべてスキルレベル最大時のものです

スキル1:響きだす音

消費鬼火0
敵単体に攻撃力120%のダメージを与え、リズムを1重獲得する。
リズム
:最大5重。1重あるごとに自身の被ダメージ12%軽減。
:1重消費するたびに、味方全体に2ターン持続するHP5%相当のバリアを付与。

鬼火が無い時や沈黙が入ったりしてやむを得ず使うくらいですが、
スキルマだとリズムを獲得できるのが若干の救いかな(‘ω’)
でもスキルマの優先度は低いので他のスキル2つが先にMAXになったら上げなくてもいい気がします。
リズムは持ってるだけで被ダメージ軽減なるし、消費したら味方全員にバリアを配れる防御特化の効果ですね。

 

スキル2:響き渡る旋律(唯一効果)

パッシブ
:味方がスキルを発動するとき、自身に制御デバフがかかっていなければ《演奏》を発動する。
:リズムが1重あるごとに、自身の素早さが10アップする。

通常攻撃以外でリズムを獲得できる手段がこのパッシブです。
リズム1つにつき素早さが10アップなので、最大5重の素早さ50アップですね。
味方がスキルを発動するたびにリズムを獲得するので、
あっという間に5つ貯まりそうです(‘ω’)

 

特殊スキル:演奏

消費鬼火1
スキル発動者の与ダメージを10%アップさせ、自身はリズムを1重獲得する。

味方の与ダメージアップとリズム獲得の効果です。
味方がスキルを発動すると、強制的に発動して鬼火を1つ消費するので邪魔になる時もあります。
リズムが初音ミクの生命線なので、上手く演奏できるようなパーティ構成を考える必要がありますね!

 

スキル3:音の舞

消費鬼火0
《音の舞・序》《音の舞・破》《音の舞・急》の中から1つ選択して発動する。
:これらのスキル発動時、鬼火の代わりに所持するリズムを優先的に使用する。

初音ミクは鬼火の代わりにリズムを消費できます。
なので《演奏》によって一時的に多く鬼火を消費しますが、
実質的には初音ミクにその分の鬼火を回している感じです。

 

スキル3-1:音の舞・序

消費鬼火3
2ターンの間、味方全体の攻撃力を39%アップする。

あまり使いません。
行動することが大事なゲームなので《音の舞・破》で行動ゲージと素早さを上げた方がダメージアップも期待できる場面が多いです。

スキル3-2:音の舞・破

消費鬼火3
味方全体の行動ゲージを25%アップさせ、味方全体の素早さを1ターンの間、39アップさせる。

基本的にはこれ一択でいいくらい優秀なスキルです。
リズムの効果でバリア付与しながら行動ゲージを上げて、
素早さアップで次の回転率も上げていく!!
最高のサポートです。

スキル3-3:音の舞・急

消費鬼火4
鬼火を8点獲得する。

状況やパーティ構成によってはこちらがメインになることもあります。
初音ミクを鬼火役として使うのは若干弱い気もしますが、
一気に上限まで鬼火をゲットできるのは流石に強い。

闘技でのおすすめパーティー、御魂

編集中

初音ミクに強い式神

式神 理由
制御系全般 リズム獲得を防がれる

解説動画

編集中

初音ミク紹介

回復以外のサポートはすべてしてくれる使い勝手がいい式神です。
初期素早さ『116』っていうのがとても良い調整だと思います。
速すぎず遅すぎないので、ぶっ壊れにもならないし、使いにくくもならない!
初音ミクは制御デバフにはめっぽう弱いので効果抵抗を積みたいですが、
相手に制御式神がいないともったいないので素早さ特化が安定か(*_*;
2体いれば両方つくれるのに( ;∀;)

違う式神の解説

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