【陰陽師】闘技ランカーが教える緊那羅の使い方

こんにちは、凪 (@nagi_onmyoji) です!

今回は緊那羅(きんなら)の使い方について解説します。

緊那羅のスキル解説

※説明はすべてスキルレベル最大時のものです

スキル1:序

消費鬼火0
効果①敵単体に攻撃力115%のダメージを与え、前回発動した音律の効果が追加発動される。
音律
スキル2で発動できる5種類のスキル

【解説】
スキル2の音律発動後に使用すると、その効果が追加で発動します。
味方全体を回復しながら、行動ゲージを上げながら、デバフを解除しながら…など恩恵を受けながら攻撃できます。
ただし、発動する効果は前回スキル2で発動した音律のみなのでしっかりと覚えておきましょう。
不知火の2回攻撃や御魂による反撃に対応してるのも強いです!

スキル2:破

消費鬼火0
効果①ターン開始時、5種類の音律の中からランダムな2種類がスキル選択画面に表示される。

※真ん中の二つがスキル2(音律)

効果②スキル2使用後、自身の行動ゲージが35%アップする。
効果③ターン開始時に受ける会心ダメージが50%ダウンする効果を獲得し、スキル2を発動するたびにその10%を会心ダメージ20%アップに転換する。
効果④スキル2使用後、自身が1ターン持続の制御効果を1度防ぐ加護を獲得する。
音律

※左から赤の霞山吹輝きの華薫風

音律名 効果
宮・赤の霞 敵単体に攻撃力150%のダメージを与え、
100%の基礎確率で2ターン持続の孤立を付与する。
商・山吹 5回攻撃して毎回ランダムな敵に攻撃力90%のダメージを与える。
この攻撃で敵全体の御魂は発動しない。
角・輝きの華 味方全員の行動ゲージが10%アップし、
2ターンの間、会心ダメージを40%アップさせる。
微・薫風 味方全体のHPを攻撃力80%分回復し、
2ターンの間、防御力を40%アップさせる。
羽・澈 鬼火を1つ獲得し、味方全体のデバフを1つずつ駆除。
駆除した数が3つ以下なら追加で鬼火を1点獲得。
【解説】
緊那羅はターン開始時に受ける会心ダメージが50%ダウンする効果を獲得し、
スキル2の音律を使用するたびにその10%が会心ダメージが20%アップする効果に変わります。
緊那羅の会心率が低ければこの効果はデメリットにしかならないので、
会心率は100%にしておきたいです。
5種類の音律はどれも強力ですが、
狙った一つの音律が出現する確率は40%しかないので過信は禁物です。
音律を使用した後は緊那羅の行動ゲージが35%アップし、
1ターンの間、1度だけ制御効果を防ぎます。

スキル3:急

消費鬼火3
効果①敵単体に攻撃力60%のダメージを5回与え、発動済みの音律の効果が追加発動される。

【解説】
単体で使うと物足りないスキルですが、
発動した音律の種類だけ効果が追加されるので、
5種類すべて発動した後に使えばとてつもないコスパのスキルになります
5種類集まる頃にはスキル2の効果で、
会心ダメージが100%アップしているので、
大ダメージを叩き出せます。

ダンジョン適正

闘技でのおすすめパーティー、御魂

緊那羅パーティー(SP清姫BAN)

式神 役割 御魂
鬼王酒吞童子 敵のゲージダウン・与ダメージアップ 招き猫
緊那羅 回復・ゲージアップ・鬼火獲得・火力 針女
不知火 味方の通常攻撃回数増加 火霊
白蔵主 ダメージ軽減&肩代わり 玉樹
麓銘大嶽丸 火力 招き猫
【解説】
ステータス
鬼王】→【素早さ/攻撃/攻撃】
緊那】→【素早さ/攻撃/会心率】
不知】→【攻撃/HP/会心DMG】
白蔵】→【素早さ/HP/HP】
麓銘】→【素早さ/攻撃/会心】
▼解説
鬼王、緊那羅、不知火までが固定で残りは自由枠です。
使用式神がBANされた時などの細かいピックは下の動画を参考にしてください。

緊那羅紹介

闘技からイベントダンジョンまで幅広く使える式神です。

序盤はスキル2を使って戦うので、運要素が強めですが、
終盤はスキル3が使うだけ得するコスパ最強スキルになるので闘技では序盤の立ち回りが重要です。

スキル1を使うと攻撃しながら前回使ったスキル2の効果が発動しますが、
スキル2使用時に発動する自身の行動ゲージアップ効果と制御効果免疫の効果は付かないので注意しましょう。

違う式神の解説

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